2月中旬を過ぎてから今年の初夢を書くのも変な話だが
利益の上がらない金の先物を腐れ縁の業者に進められて2年になる
一向に儲かりもしない配当も得たことがない
業者は金は下がるときは急激にさからからすぐ元は取れると言っている
だが私の初夢は金は今年は下がらないのこぎりの歯型でジグザグの連続である
三尊天井だの何だのと言っては困らせている。
都合が悪くなるとプッツリト電話が来なくなる。
疫病神の腐れ縁の業者でも困ったものだ
さて夢は夢でも田舎と都会を結ぶ夢の体験農園のホームページの
依頼があったので作成しました
のぞいてみてください
2011年2月18日金曜日
2010年3月10日水曜日
蛇の巣
まったくつじつまの合わない夢の連続だった。
都会の道路を歩いて行くと突然行きどまり、その下に自転車が置いてある
建物にぶら下がると自転車に足が届きそうな高さ
自転車のサドルに建物にぶら下がり降りることにした。
うまく着地して下の道路に降りることが出来た。
歩いて中央駅に向かう途中で雨傘を多く抱えた男性に会った
傘を一本もらって歩いて行った
木が覆われている場所で蛇を見つけた、
マムシだととっさい感じ殺そうと傘でたたこうとしたら下り斜面を転がっていなくなった
傘で突っつくと蛇の大群が斜面を逃げて窪地で団子状態になってお互いにかみつき始めた。
傘の先で大きな蛇を刺して殺そうと試みている時に妻に起こされた。
あなた、あなたと声と体を揺さぶられて我に返ったのだった。
我家では代々引き継がれている決めごとがある
マムシを見たら殺せ
なぜ殺せと引き継がれてきたのか
マムシにかまれると命を失う危険性があるからである
見逃した場合、誰かが犠牲になる危険性があるからである
我家の親せき筋にあたる方がマムシにかまれて入院をしたこともあり
親から言い渡された言葉でもある。
マムシ以外は早く逃げろと言って無視をしている
都会の道路を歩いて行くと突然行きどまり、その下に自転車が置いてある
建物にぶら下がると自転車に足が届きそうな高さ
自転車のサドルに建物にぶら下がり降りることにした。
うまく着地して下の道路に降りることが出来た。
歩いて中央駅に向かう途中で雨傘を多く抱えた男性に会った
傘を一本もらって歩いて行った
木が覆われている場所で蛇を見つけた、
マムシだととっさい感じ殺そうと傘でたたこうとしたら下り斜面を転がっていなくなった
傘で突っつくと蛇の大群が斜面を逃げて窪地で団子状態になってお互いにかみつき始めた。
傘の先で大きな蛇を刺して殺そうと試みている時に妻に起こされた。
あなた、あなたと声と体を揺さぶられて我に返ったのだった。
我家では代々引き継がれている決めごとがある
マムシを見たら殺せ
なぜ殺せと引き継がれてきたのか
マムシにかまれると命を失う危険性があるからである
見逃した場合、誰かが犠牲になる危険性があるからである
我家の親せき筋にあたる方がマムシにかまれて入院をしたこともあり
親から言い渡された言葉でもある。
マムシ以外は早く逃げろと言って無視をしている
2010年2月23日火曜日
2010年2月22日月曜日
就活 千葉の求人情報
今日の日本経済新聞に千葉県茨城県の積極採用企業情報が掲載されていましたのでいつもの日記に書きましたので就活中の方はぜひお役立てください
明日は茨城県の情報を書きますのでお楽しみに
日記は下のホームページです
http://www8.plala.or.jp/sigotosagasi/nikki.html
明日は茨城県の情報を書きますのでお楽しみに
日記は下のホームページです
http://www8.plala.or.jp/sigotosagasi/nikki.html
2010年2月19日金曜日
夢日記のスタート
幼いころから霊感?が強かった
それは母親から受け継いだものである
母と夜空を見ていると人球を見ることがあった
一緒にいる姉に指を指しても姉は見ることが出来ないのだ
金縛りにあうことは小さい頃はよく経験をした
金縛りから逃げる方法は仏教の言葉を唱えることで逃れられることも知った
縁ある人が亡くなるとかなずといていいほど夢の中に現れるのだった
このような現象は40代前半まで続いた。
自分自身が交通事故を起こす夢を二日連続夢を見たので、夢見代わりいから今日は午後から休むと言って会社を休んで家にかることにした。
自家用車で家に帰る途中で内カーブを走っている時に、対向車が内カーブにショートカットしてきたので正面衝突を避けるために左側いっぱいにハンドルを切ってブロック塀につ込んでしまった。
正面衝突は避けることはできたが、対向車は何事もなかったかのように走り去ってしまった。
その時、ブツカルとブレーキを踏んでハンドルを切って、ブロック塀にぶつかるまでの時間の長さが、夢の中で見た通りの光景だった。
多くの夢を見た。
多くの正夢を体験をした
だが年齢を重ねるにつれて夢を見ることが少なくなったがくだらない夢を見たときもこれからは書いてみようと夢日記を開設した。
それは母親から受け継いだものである
母と夜空を見ていると人球を見ることがあった
一緒にいる姉に指を指しても姉は見ることが出来ないのだ
金縛りにあうことは小さい頃はよく経験をした
金縛りから逃げる方法は仏教の言葉を唱えることで逃れられることも知った
縁ある人が亡くなるとかなずといていいほど夢の中に現れるのだった
このような現象は40代前半まで続いた。
自分自身が交通事故を起こす夢を二日連続夢を見たので、夢見代わりいから今日は午後から休むと言って会社を休んで家にかることにした。
自家用車で家に帰る途中で内カーブを走っている時に、対向車が内カーブにショートカットしてきたので正面衝突を避けるために左側いっぱいにハンドルを切ってブロック塀につ込んでしまった。
正面衝突は避けることはできたが、対向車は何事もなかったかのように走り去ってしまった。
その時、ブツカルとブレーキを踏んでハンドルを切って、ブロック塀にぶつかるまでの時間の長さが、夢の中で見た通りの光景だった。
多くの夢を見た。
多くの正夢を体験をした
だが年齢を重ねるにつれて夢を見ることが少なくなったがくだらない夢を見たときもこれからは書いてみようと夢日記を開設した。
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