幼いころから霊感?が強かった
それは母親から受け継いだものである
母と夜空を見ていると人球を見ることがあった
一緒にいる姉に指を指しても姉は見ることが出来ないのだ
金縛りにあうことは小さい頃はよく経験をした
金縛りから逃げる方法は仏教の言葉を唱えることで逃れられることも知った
縁ある人が亡くなるとかなずといていいほど夢の中に現れるのだった
このような現象は40代前半まで続いた。
自分自身が交通事故を起こす夢を二日連続夢を見たので、夢見代わりいから今日は午後から休むと言って会社を休んで家にかることにした。
自家用車で家に帰る途中で内カーブを走っている時に、対向車が内カーブにショートカットしてきたので正面衝突を避けるために左側いっぱいにハンドルを切ってブロック塀につ込んでしまった。
正面衝突は避けることはできたが、対向車は何事もなかったかのように走り去ってしまった。
その時、ブツカルとブレーキを踏んでハンドルを切って、ブロック塀にぶつかるまでの時間の長さが、夢の中で見た通りの光景だった。
多くの夢を見た。
多くの正夢を体験をした
だが年齢を重ねるにつれて夢を見ることが少なくなったがくだらない夢を見たときもこれからは書いてみようと夢日記を開設した。
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